2年生がつくったおもちゃを、1年生に遊ばせてあげる機会をもちました。
国語の時間に作り方や遊び方の説明をわかりやすくする学習を頑張っていました。
先日のニコニコチャレンジ集会でも、5、6年生が中心になって遊び方を説明する場面がありました。
2年生が1年生にも伝わるように言葉を選ぶことはとても難しいはずです。
ルールを工夫するのも、様々な試行錯誤から生まれたことでしょう。
「こうしたら簡単すぎた」「こうしたら誰も点数をとれなくなった」という失敗を繰り返しながら、1年生が満足できるようなルールに落ち着きました。
先生も楽しむことができるようなルールになってよかったね!
つくったものの特徴をよく捉えて、誰もが楽しめる遊びを考えるところに、この学習の創造性が表れています。
どこに何点を置くか、というのも、何度となく遊びながら決めたようでした。
楽しい場づくりには苦労が伴います。
つくったものの特徴をよく捉えて、誰もが楽しめる遊びを考えるところに、この学習の創造性が表れています。
どこに何点を置くか、というのも、何度となく遊びながら決めたようでした。
楽しい場づくりには苦労が伴います。
本日の給食は、コッペパン、マーマレードジャム、牛乳、タンドリーチキン、野菜ソテー、麦とゴボウのシチューでした。
タンドリーチキンのコクのあるカレー味がやみつきになりそうな味でした。
シチューに入っている麦が、どことなくナタデココ風にだったのに驚きました。
本日もごちそうさまでした。
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