3年生の音楽の時間が大いに沸いていました。
みんな目を閉じて何かを待っています。
登場したのはホルンを抱えた先生でした。いろいろな金管楽器について知る学習です。
ホルン奏者でもある担任の先生に、何曲か演奏してもらったり、吹き方や持ち方の工夫について解説してもらったりしました。
吹奏楽部の顧問の先生の目が輝いていました。
実体験に勝るものはありません。
さわってみたい、持ってみたいという願いも叶えられて、とてもご満悦の子どもたちでした。吹奏楽部の顧問の先生の目が輝いていました。
これは数年後の部員拡大をもくろんでのことだとは、誰も思いますまい。
5年生で授業研究会が行われました。
社会科の授業です。
様々なシンキングツールを駆使して、子どもたちが自分で考え、自分で取捨選択する学習になっていました。熊手チャートで、これからの自動車に必要な技術を観点別に洗い出したり…
クラゲチャートで、自分が理想とする自動車に必要な機能を考えられるだけたくさん、しかも観点別で考えたりして、課題についての考えが整理されていきました。
お互いの考えを見合う中で、自分の車に取り入れたい機能がさらに増えていきました。
クラゲチャートで、自分が理想とする自動車に必要な機能を考えられるだけたくさん、しかも観点別で考えたりして、課題についての考えが整理されていきました。
お互いの考えを見合う中で、自分の車に取り入れたい機能がさらに増えていきました。
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